深夜帯に始める場合の注意事項

深夜のテレクラって、
なんだかヤレるノリがあって、燃えますね。
特に、テレフォンセックスなんて・・・
ヘヘヘ、チンチンが熱くなってきました(笑)
けれども、喜んでばかりもいられません。
そんなグットなCALLに紛れて、深夜のテレフォンクラブには、ヤバいタイプの女性も電話をかけてきます。

それは、一方的に相談しまくるツーショットダイアル中毒女のTELです。
優しい方ほど取り憑かれるリスクが高いので、
ぜひとも慎重になってください。

この困ったちゃんは、
「仕事場の上司のセクシャルハラスメントがサイアク」
「彼氏はいるのかとうるさく言われている」
などと、どこにでもあるタイプの泣き言ではじまり、
親切心で相槌を打っていると、
その内にわたしはうつ病だ系の話をし始めます。
そして、延々と気が重くなる話を続けるのです。

当然、このタイプは遊ぶことはありません。
ただストレスを発散したいだけなので、アポのテーマには乗ってきません。

ですから、このタイプがいたら、即変更すれば良いのですが、リアルに苦しんでいる女の子との違いが分かりづらいので、そこを見極めするのが困難です。

しかし、あえてわたしはこういったコールに当たったら、余計な下心を出さずに、FBをすべきだと考えます。

というのも、ツーショットは何度でも女性とCALLが出来るのだから、
1人の女子に固執する必要性はないのです。
あくまで娯楽なのだから、
厳しい思いをして約束をするモノではありません。

ツーショットでは、こういったイタい子系以外にもサクラやスッポカシといった心労がありますが、
イイ雰囲気で話せない相手は、即時FBという心構えにしていれば、
いちいちイライラしないで良くなります。

ですので、若干ツーショットダイアル論に話はズレましたが、
痛いヤツとは関わらないようにして、ツーショットダイアルを楽しんでください。

以上、これからのテレクラライフを楽しんでください

– 参考 –

ツーショットダイヤルで人妻とスケベなことをする方法
テレフォンレディーにハメられないための5つの方法はこのサイト
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