ツーショットダイアルの賢い作戦

アナタはツーショットに
何を求めていますか?
恋愛や結婚ですか?
それなら、若干無理があるかもしれません。
ツーショットは、通常遊び目的の人
8割方だからです。

しかし、遊び目的と割りきって
テレフォンクラブに向かえば、
思いのほかあっさりと約束ができるような気がします。
その上、割りきってしまえば、
通常は言わないようなくさい言葉でも、
楽々と言えてしまうモノです。

もしアナタが、
テレフォンクラブに恋愛を求めず、
その場限りとして割り切れるなら、
今回の記事はためになります。
ただ、マジメな方は
少し幻滅するかもしれません。
気を引き締めてお読みください。

アポの戦い方

テレクラの最終地点を
エッチとすると、
最も避けたいのは、
アポにおけるロスです。
言ってみれば、
待ちぼうけの被害を最小に抑えることです。

何故ならば、条件として
通常のサラリーマンは
使える時間が限られています。
そのような状況にも関わらず、
ツーショットダイアルの待ちぼうけは付き物。
正直言って、ドタキャンは腹が立ちますが、
イライラしても仕方がありません。
現実として起こることですから・・。

そこで、その対策として、
アポイントを能率化すべきですからす。

テレクラの場合、
能率化の基本的な考え方は、
一定の時間内で
どれほど約束のチャンスを
増やすか
です。
ようするに、当日にエッチをするために、
最大限の努力をするのです。
ツーショットダイヤルに翌日の約束はない
と思ってイイです。
9割がたは、今日会えるお相手を求めて
コールしているのです。

従って、効率化するためには、
時間をズラして
同じ所で待ち合わせをするのです。
こうすることで
移動の無駄をなくして、
より多くの約束のチャンスを得られます。

会えるのは1人?

そんなことは分かっています。
可愛い子がいたら、
その女の子と遊べば良いのです。
それ以降のアポの場所に来た相手は、
アナタが来なければ
今日はナシだと考えます

– 参考 –

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