ドタキャンの状況

ツーショットにコールした場合にいちばん落ち込むのは、
すっぽかしに合うことです。
CALLが少ないとか、待ち合わせをした女性が可愛くなかったなんて、
スッポカシと較べればノーダーメージです。

スッポカシに合うと、ウキウキ感が大きい時ほど、
喪失感は大きく、まさにヤリ場のない怒りに襲われます。

なので、今回は、すっぽかしの昨今をお伝え致します。

すっぽかしの恐れ

アナタのすっぽかしの可能性はどれくらいですか?
3回に1度? 10回に1回?
いずれにせよ、テレフォンクラブで遊ぶと、避けて通れない道ですね。

わたしの体感だと、この頃恐れがだいぶ変動したように感じます。
俗にいうツーショットダイヤル全盛期は、それこそ2回に1度は
すっぽかしだった感じですが、
このところは、1割くらいに下降しているように思えます。

発端は、自分自身の会話術がレベルアップした以上に、
女性会員のクォリティーが改善したことが大きな要因だと思われます。

何故ならば、かつては夕方の時間帯になると、
学生からの電話が多かったのですが、
学生からのコールは明らかに減りました。
これはいわゆるテレクラ規制法のおかげで、
学生レベルまで露出する広告が減ったことと、
学生の興味がSNSや恋愛サイトに向かったことあたりが関係していそうです。

とはいえ、まだ少しはスッポカシがあります。
現状、確実な対応はありませんが、
ひとつの有効なテクニックとしては、
話し相手の電話番号を聞くというテクニックがあります。

ただ、すっぽかしをするような子は
適当な携帯番号を教えることもあるので、
さらに確率を高めたければ折り返しのCALLがあった場合だけ
約束をした場所に向かうと良いでしょう。

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